基本契約の保険金の倍額支払とは、以下の場合に死亡保険金に加えて受取ることができる保険金のことです。 (2026年5月1日以前のご契約の場合、以下のいずれかに該当する場合) ・契約日から1年6か月を経過後、不慮の事故を直接の原因としてその事故の日から180日以内に被保険者さまが亡くなられた場合 ・契約日から1年6 詳細表示
【保険金】入院・手術保険金を請求したい。インターネットで手続きする場合の必要書類を知りたい。
必要書類は次のとおりです。 ■ご準備いただく書類 ・契約内容案内書等のご契約内容の分かるもの ・医療機関発行の領収書 ・医療機関発行の診療明細書(手術保険金または放射線治療保険金をご請求の場合) ・被保険者さま※の本人確認書類(運転免許証/マイナンバーカード) ・被保険者さま※名義の口座番号等が分かるもの 詳細表示
【保険金】死亡保険金を請求したい。代理人が担当者の訪問または郵便局で手続きする場合の必要書類を知りたい。
必要書類は以下のとおりです。 ■持ちもの ・保険証券(保険証書)記号番号が分かるもの ・死亡保険金受取人さまの「本人確認書類」および「意思確認書類」 (運転免許証/個人番号カード(マイナンバーカード)など) ・死亡保険金受取人さま名義の預貯金通帳またはキャッシュカード ・会社所定の死亡証明書等 詳細表示
【保険金】 同じ原因で再度入院した。保険金を請求できるか知りたい。
同じ原因で再度入院した場合、保険金は請求できます。 前回の入院から一定期間内に再度入院された場合、全て1つの入院として、合計120日分(引受基準緩和型の特約は合計60日分)までお受取りになれます。 ご請求いただいた内容によっては、入院期間の一部または全部の保険金をお受取りできない場合があります。 一定 詳細表示
【保険金】 入院保険金・手術保険金・放射線治療保険金を請求したい。医師の診断書が必要になる条件を知りたい。
放射線治療や温熱療法 上記以外の場合は、医療機関発行の領収書や診療明細書等のみで入院保険金等のご請求手続きができます。 ■ご参考 診断書が必要か確認できます。 質問に答えて確認する 詳細表示
【保険金】 放射線治療を受けた。保険金の支払対象か知りたい。
ご加入いただいている特約のご契約日によって異なります。 外来・ご入院どちらでも保険金のお支払いの対象です。 ■2017年(平成29年)10月2日以降に加入された特約 ・無配当総合医療特約(引受基準緩和型、R04を含む) 支払対象のご入院を伴う場合は保険金のお支払いの対象です。 ■1987年(昭和62年)9 詳細表示
【保険金】 保険に加入したが、契約日前に保険事故(入院、死亡など)が起きた。保険金を受取れるか知りたい。
契約日前であっても、保障(責任)開始日※以降に起きた保険事故については保険金を受取ることができます。 その場合、保障(責任)開始日を契約日とし、保険料や保険期間を再計算いたします。 ※保険契約のお申し込みと質問表(告知書)による告知が完了した日 ■ご注意 第1回保険料をお支払いいただいていない場合は、保険事故 詳細表示
【保険金】抜歯の手術が手術保険金の受取り対象となるか知りたい。
原則、抜歯の手術は手術保険金のお受取り対象外です。 ただし、以下の特約はお受取り対象となります。 ・無配当傷害入院特約 ・無配当疾病傷害入院特約 ・無配当傷害入院特約(学資保険(H24)用) ・無配当疾病傷害入院特約(学資保険(H24)用) ■ご参考 保険金等のご請求について<PDF:7.2MB 詳細表示
【保険金】 死亡保険金を請求したい。受取人が指定されていない場合の手続方法を知りたい。
死亡保険金受取人さまが指定されていない、または被保険者さまより先にお亡くなりになっている場合の手続方法は、次のとおりです。 ■お手続きできる方 被保険者さまのご遺族 遺族については、以下の関連資料(P15,16)によりご確認ください。 相続のてびき<PDF:1.6MB> ■手続方法 以下 詳細表示
【保険金】 医療機関発行の領収書がないが、入院保険金や手術保険金を請求したい。手続方法を知りたい。
領収書や診療明細書がお手元にない場合は、次の3つの記載がある医療機関が発行した別の書類があればご請求のお手続きができます。 ・被保険者さまの氏名 ・医療機関の名称・所在地 ・治療内容が分かる情報※ ※ご請求いただく内容によって以下の情報が必要です。 ・入院保険金のご請求:入院期間 ・手術保険金のご請求 詳細表示
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